徳之島天城町
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人口と世帯数

 平成29年11月1日現在
 世帯数 3,128世帯
 男性 3,146人
 女性 2,974人
 合計 6,120人
過去履歴
闘牛を楽しむ
闘牛大会について
現在、全国で闘牛大会が繰り広げられているのは、岩手県(久慈市)、新潟県(小千谷市、長岡市)、愛媛県(宇和島市)、島根県(隠岐の島町)、沖縄県(うるま市)、そしてここ徳之島(天城町、徳之島町、伊仙町)の6県。
なかでも徳之島3町は「血わき肉踊る! 全国一激しくアツイ闘牛大会」と言っても過言ではありません。
島人の闘牛に賭ける想いは凄まじいもの。勝ち牛を囲んで喜ぶ様は一見の価値あり!!
闘牛の由来
闘牛の由来 闘牛は古く、藩政時代の頃から行われ500年以上の歴史があるという説もある。
闘牛は島の方言で「なくさみ(慰み)」と呼ばれ、農繁期が終了しその労苦を癒すために始められ、島民の唯一の娯楽であった。また、牛は田んぼや畑の農耕牛としても働いていた。
現在の闘牛
現在の闘牛 約500年の歴史があるといわれ、島の人たちは闘牛に熱い情熱をかたむけます。1、5、10月の日曜日に本場所が行なわれ、その他、年間20回程度の大会が島のあちこちで開かれています。
1トンを超える重量級同士の力のこもった押しあい、700kg前後の軽量級の軽やかな技の応酬、それぞれに闘牛の醍醐味がある。闘う牛はもちろん、綱をもつ人、見物客が一体となって興奮の極致に引き込まれてしまいます。
メニュー紹介
スケジュール   現在の闘牛   闘牛の由来
正月・ゴールデンウィーク・10月に全島大会が開催されます。最新スケジュールはこちらから   天城町といったらやっぱり闘牛!たった今観たばかりの闘牛熱をお伝えします   【準備中】闘牛と共に笑い、闘牛と一緒に涙を流す。闘牛が生活の一部である島人の悲喜こもごもを垣間見たい方はこちらから